- 2008年7月24日 11:49
情報はWEBぶらあぼより。
演奏家による講演会自体、なかなか聴講する機会がないですが、楽団長に加えてムーティやコンマスのキュッヒルらが登場するというかなり凄い内容になっています。
| ウィーン・フィルハーモニー―その栄光と激動の日々 | |
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講演のテーマは「カラヤンとウィーン・フィル」「ウィーン・フィルハーモニー協会創立100周年を迎えて」。
ゲスト・トークにリッカルド・ムーティが出演するほか、ライナー・キュッヒル(ヴァイオリン)、エクハルト・ザイフェルト(ヴァイオリン)、ゲアハルト・イーベラー(チェロ)による室内楽の演奏も楽しめる。同ホールのホワイエでは生誕100年のヘルベルト・フォン・カラヤンの特別写真展(9/12〜23)も行われる。
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